想い出ノート
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雪が積もってお出かけも大変な長崎市内でした。 稲佐山付近に住む人からも一面銀世界とメールもらいました。雪は外の空気を澄んだものにしてくれ、いい気持ちで雪道をさくさくと歩きました。 でも、そちらはきっと森の中に籠城(?)された姫状態なんでしょうね。 犬たちはやっぱり庭かけまわっていますか? 源八さんの写真よかったです。 久しぶりの火鉢の熱さ。音浴の魅力のひとつですね。語らいの輪が広がります。 こんにちは(*^^)v このたびはMakoto Toyonaga作品展2009開催にあたってはたいへんお世話になりました。撤収後の西海丼探訪は楽しかったです。 西海市の魅力さらに発見!! レコードコンサートも充実。音像定位を体感しました。 また伺います(^.^) 懐かしい『人』との再会…もう二度とその声を聴くことは出来ないと思っていました。 此処を訪れてくれる多くの人が、今度来るときはお弁当を持って、と言ってくれます。
音浴付近雪の浦はどうですか?
30年ほど前、彼はロス・ニューヨーク・ロンドンと彼は理想を求めて自分を研ぎ澄ませていた。私は、夢を語る時の彼の少年ぽい瞳に、何処か切ない甘く震える彼の声に惹かれていった。
「GOROインUSA」「GOROベスト」今、年を重ねたから理解できる事もあるように思いました。
中継放送お世話になりました。館長さん高島さんありがとうございました。
此処は初代館長 栗原榮一朗の個人コレクションです。そして彼のコンセプト、「聴かれてこそレコード、是非自由に手にとって、自分で針を落として、アナログを楽しんで・・そうして消耗して寿命を迎えればレコードも本望でしょう、」と・・このコンセプトが此処の価値を一層盛り上げて、世界に類のない施設となっています。奥様が今の館長で、後はボランティアがお手伝い。監視役など居りません。かく言う私・猪突も館長補佐というお役は頂いておりますが、ボランティア。全てが善意で成り立っている所です。
この善意の塊がより来訪者に心地よさを与えるのでしょう。
こんな善意の集合をいつまでも続けていきたいのもです。